相談から介助まで、
一つの窓口で。
理想の地域生活を「点」ではなく「線」で支える。
静岡県内の障害福祉なら合同会社セキドウへ。

今のサポート体制に、こんな不安はありませんか?
相談員とヘルパーの会社が別で、連携が取れていない
こちらの要望を伝えても、反映されるまで時間がかかる
「担当者が変わるたびに一から説明」することに疲れた
急な困りごとがあっても、夜間や土日は連絡がつかない
子供の将来を考えた時、長く伴走してくれる人がいない

そのお悩み、合同会社セキドウにお任せください。
私たちは「計画を立てる相談支援」と「実際に動く居宅介護」を一つのチームで行うことで、情報の齟齬をなくし、ご家族の負担を最小限に抑えます。

「地域で、自分らしく生きる」を国が後押ししています
厚生労働省は、障害のある方が施設や病院ではなく、地域社会の中で暮らす「地域移行」を国の方針として推進しています。その選択肢のひとつとして、一人暮らしも積極的に位置づけられています。
なぜ「一人暮らし」が推奨されているの?
- 1
「自己決定」を大切にするために
障害があっても、どこで・誰と・どのように暮らすかを、自分で決める権利があります。これは「ノーマライゼーション」という考え方で、障害者福祉の基本理念です。
- 2
施設・病院の長期生活には限界があるから
長期入所・入院は、社会とのつながりが薄れがちです。地域で暮らすことで、より自由で、その人らしい生活が実現しやすくなります。
- 3
自立を育むために
一人暮らしを通じて、自己管理能力や社会とのつながりを深めることが目的です。
セキドウは、こうした国の方針に基づき、施設・病院からの地域移行や一人暮らしへの移行を全力でサポートします。まずはお気軽にご相談ください。
スピードと信頼。セキドウが選ばれる理由
How We Work
01相談と実務が直結。情報のタイムラグ「ゼロ」へ
相談支援(LifeGear)と居宅介護(CareCraft)を同一法人で運営。制度の申請から日々の介助まで、ワンストップで対応するため、あなたの声がすぐに現場へ届きます。
【図解1】従来のバラバラな体制(情報の分断)
利用者が何度も同じ説明をする必要がある
【図解2】セキドウのワンストップ体制
相談支援
LifeGear
居宅介護
CareCraft
同一チーム内で即座に情報共有

02介護業界20年。代表自らが培った確かな知見
代表は老人介護から障害福祉まで、20年以上の現場経験を持ちます。制度の複雑さや、家族の不安を熟知しているからこそ、的確かつ温かいサポートが可能です。
0324時間365日、いつでも繋がる安心感
夜間や休日も電話は代表の携帯へ転送。トラブルや急な体調変化など、いざという時に「連絡がつかない」という不安を解消します。
夜間・休日も代表直通
緊急時もすぐに対応可能です
まずは「今、何に困っているか」を教えてください
制度の使い方がわからない、今の事業所に不満がある。どんな小さなお悩みでも構いません。代表が直接お話を伺います。
LINE経由のお問い合わせは従来どおりです。公式アカウントはアカウント作成(審査中)です。電話・メール・フォームなど、お問い合わせの一つとしてお選びください。
メールでのお問い合わせ(事業ごとに分かれています)
特定相談支援・障害児相談支援(LifeGear)
相談のお問い合わせはこちら居宅介護・重度訪問介護・移動支援(CareCraft)
ヘルパー派遣のお問い合わせ
10年、20年先も。
あなたの家族の一員のように。
私はこれまで20年間、介護の現場に身を置いてきました。そこで痛感したのは、サービスが「細切れ」であることの不便さです。
障害のある方が、地域で自分らしく暮らすためには、一貫したサポートと、長い年月をかけた信頼関係が欠かせません。「セキドウに出会えてよかった」と思っていただけるよう、情熱と責任を持って、あなたの暮らしを支え続けます。
経歴
老人介護での経験を経て、障害福祉へ。令和6年10月、合同会社セキドウ設立。
暮らしを支える2つの柱
LifeGear(相談支援)

特定相談支援・障害児相談支援。あなたの理想を形にする「サービス等利用計画」の作成、更新を行います。
CareCraft(居宅・外出)

居宅介護・重度訪問介護・移動支援事業。自宅での介助から、視覚障害者・車椅子利用者の外出まで。
安心してお任せいただくための、公的な証明
私たちは法令を遵守し、専門性の高い研修を修了したスタッフを配置しています。
セキドウと共に歩む、新しい暮らしの形
重度訪問介護ご利用者 A様

自閉症スペクトラムのお子様(保護者様より)

静岡県内、広域に対応しております
富士市を中心に、富士宮市、静岡市(清水区、駿河区、葵区)など。その他のエリアも、まずはご相談ください。

よくある質問
会社概要
お問い合わせフォーム
障害福祉は「契約」ではなく「縁」だと考えています。あなたが今日感じているその不安を、明日からの安心に変えるために。私たちはいつでもここで待っています。まずは、LINE一本から始めませんか。

まずは「今、何に困っているか」を教えてください
制度の使い方がわからない、今の事業所に不満がある。どんな小さなお悩みでも構いません。代表が直接お話を伺います。
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メールでのお問い合わせ(事業ごとに分かれています)
特定相談支援・障害児相談支援(LifeGear)
相談のお問い合わせはこちら居宅介護・重度訪問介護・移動支援(CareCraft)
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